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ある日とつぜん、着物に目覚めたものの──、さてどうすれば? 迷いながら訊ねながら学びながらの着物日々記録。
*** 着迷いごと ***
舞えや歌えや その弐
2014年 10月 12日 (日) 18:21 | 編集
いまさらですが、5月あたまにアップしていた「舞えや歌えや」の続編を。

かをるさんと酒井さんの二人展は、なにかもうツボすぎてよく
訳がわからなくなりそうだったのですが、タイミングがいい(いえ、財政的には
不都合だったというべきかも…)ことに仕事の谷間に当たっており。

再度友人と待ち合わせたり、個人的にファンでもあるガラス作家さんと誘い合わせたりして、
けっきょく3回も会場にお邪魔したという、なにやってるんですかアナタ的なことになりまして。

でもしかたない。
好きなものは好き、としか言いようがありません。
で、そのたびに素敵なおふたりを撮らせていただき、


そしてわたしはかをるさん帯や先述の水玉大島、酒井さん作の帯留、指輪、羽織紐などの
数々をぶじに入手できたのでした。
メデタシメデタシ。

↑の写真は、東京初の川床として話題になった「豊年萬福」にて。詳細こちら↓
http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2014/03/20o3d200.htm
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